東京気学鑑定

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<<   作成日時 : 2008/05/11 13:12   >>

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≪質問314≫
はじめまして。
Sと申します。
生年月日は19○○年(昭和○○年)1月7日生まれです。
※本命星・月命星ともに不明です。申し訳ありません。
現在、会社を1年間休職し、去年9月〜北京へ留学しています。
くわしくお伝えいたしますと
東京の広告制作会社で働いていたのですが、
大学時代(美術大学)からイメージしていたことを続ける(再開する)ために、
1年間の休職をいただき、現在北京の美術大学に公費留学しました。
留学期間は今年7月下旬まで。
会社復帰は9月10日からです。
そこで見ていただきたいのは、留学修了以降の移動についてです。
今後の進路に迷いがあり、
いくつかの選択肢の中から1つの的に定めることが出来ずにおります。
なにか切っ掛けがほしいとおもい、
気学のことばを参考にさせていただきたくおもっています。
何卒よろしくお願いいたします。
その1
2008年7月下旬 北京→○○(実家)へ帰国         
2009年1月  神奈川県もしくは東京へ引越し
2009年3月  美術大学(大学院)を受験

その2
2008年7月下旬に帰国せず、ことしいっぱい北京に滞在
2009年1月 北京→○○(実家)へ帰国
2009年2月 北鎌倉へ引越し、転職 
※上記の決断をした上で、会社にはなるべく早くに退職届けを出す予定でおります。
以上何卒よろしくお願い申し上げます。
≪回答314≫
今、ご自身の気持ちに篭りきってばかりいませんか?
あなたの選択された方位は
そのような作用が顕現化します。
北京に渡る前の自分を比較してみて下さい。
希望を持って向かったはずですが…
気持ちが陰に入っているはずです。
お察し申し上げます。
ご承知とは存じますが
実は去年
たいへん悪い方位を選択されて北京に入られています。
また、この後のご選択も誤算が生ずるでしょう。
もう既に表面化しているかもしれませんが…
今般、
たいへん迷われた中で気学をご選択されたのでしょうけれど、
選択のスタートが違ってしまいました。
つまり、
気学ならば去年、北京へのスタートラインにはついていませんでした。
もはや予防線としての運用ラインを超えてしまっている状況です。
日本に戻れば元の鞘に入る問題ではない事は
ご承知と存じます。
そちらに気学に詳しい方がいらっしゃれば
ご精査をお願いされたほうが宜しいかと存じます。
またお心当たり無ければ
私共でも専門的にご対応しております。
差し支えなければ
お声をおかけ下さいませ。

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